2008년 03월 21일
태양계 행성 중에서 누가 제일 쓴데레일까?
8 2006/02/01(水) 03:58:15.73 ID:R3WgImxY0
太陽「おまえってさあ、ガスばっかだよな」
태양「너라는 애는 순 가스뿐이구나」
木星「な、なによ!私だってあんたみたいになろうと思えばなれたんだから!
でも、わたしはあなたが輝いてるのを邪魔したくなかったから・・・
って、なに言わせんのよ!!じょ、冗談だからね!カンチガイしないでよ!」
목성「뭐, 뭐야! 나라고 너처럼 되려고 마음먹었으면 될 수 있었다고!
그치만, 나는 네가 빛나는 걸 방해하고 싶지 않았으니까……
아니, 무슨 말을 하고 있는 거야! 노, 농담이니까! 착각하지 마!」
9 2006/02/01(水) 04:15:21.93 ID:R3WgImxY0
太陽「おーい、水星」
태양「어-이、수성」
水星「・・・・・・・なに?」
수성「……왜?」
太陽「い、いや、なにしてんのかなーと思って」
태양「아, 아니, 뭐하고 있을까 하고 생각해서」
水星「・・・今日は-200度の日なの。そっとしといてくれる?」
수성「……오늘은 -200도인 날이야. 내버려두어 주지 않겠어?」
太陽「あ、ああ。ごめんな」
태양「아, 아아. 미안해.」
水星「・・・・・・・・・・」
수성「……」
別 の 日
다른 날
太陽「あ、水星?」
태양「아、수성?」
水星「なんじゃああああああ!今日は500度じゃあああああい!文句あっかああああ!」
수성「뭐냐아아아아아아! 오늘은 500도다아아아아아! 불만 있냐아아아아!」
太陽「・・・・・・・・・・」
태양「……」
10 2006/02/01(水) 04:25:36.26 ID:R3WgImxY0
太陽「金星、また地球と喧嘩したらしいな」
태양「금성、또 지구랑 싸운 모양이네」
金星「あー、うん。あいつとはなんか合わないのよね」
금성「아아, 응. 그녀석하고는 어딘가 좀 안 맞네」
太陽「どうして?」
태양「왜?」
金星「なんでだろうね?やっぱり自転の向きがあの子とは反対だからかな?」
금성「왜일까? 역시 자전방향이 그 애하고는 반대라서일까?」
太陽「・・・寂しいこというなよ」
태양「……서운한 소리 하지 마」
金星「それに私、体温高めだしね。400度くらいあるし」
금성「그리고 난, 체온 높고 말이야. 400도 정도 되니까」
太陽「俺なんて6000度だぜ!」
태양「나같은 건 6000도인걸!」
金星「うふふ、そだね。うん、なんか元気でた!ありがとう!」
금성「우후후, 그렇네. 응, 어쩐지 기운이 났어! 고마워!」
太陽「ははは、よせよ、照れるじゃんか////」
태양「하하하, 그만해. 쑥쓰럽잖아^^;」
11 2006/02/01(水) 04:38:09.92 ID:R3WgImxY0
太陽「地球、また泣いてんのか?」
태양「지구、또 울고 있는 거야?」
地球「泣いてなんかないよ!ほら、この地表見てよ!」
지구「우는 게 아니야! 자, 이 지표를 보라고!」
太陽「そんなこといっても、全体の7割くらい涙じゃないか」
태양「그런 말을 해봤자, 전체의 70% 정도가 눈물이잖아」
地球「違うもん、これは母なる海だもん。意地悪言うと消火しちゃうよ!?」
지구「아닌걸 뭐, 이건 생명의 어머니인 바다인걸 뭐. 심술궂은 소리하면 불 꺼버린다!?」
太陽「そいつは怖いなw勘弁してくれよw」
태양「그건 무서운데^^; 좀 봐주라^^」
地球「あー、またからかってる!どうせ私の大きさじゃ太陽君にはかないませんよ!」
지구「아- 또 놀린다! 어차피 난 크기로는 태양한테 못 당한다구!」
太陽「ははは、怒るなよ。お詫びに今年は紫外線量少なめにするからさ」
태양「하하하, 화내지 마. 대신 올해는 자외선 적게 할테니까」
地球「ほんと!?太陽君大好き!」
지구「정말? 태양 진짜 좋아!」
12 2006/02/01(水) 04:49:44.97 ID:R3WgImxY0
太陽「火星、また稽古か?」
태양「화성、또 수련중이야?」
火星「あたりまえだ。私はおまえのようにただ燃えているような男には
頼らない強さが必要なのだ」
화성「당연하지. 나는 너처럼 그저 타오르기만 하는 사내에게는
의지하지 않을 실력이 필요한 거다.」
太陽「でもさ、たまには泣いたり、怒ったりもするんだろ?」
태양「하지만 말야, 가끔은 울거나 화내기도 하잖아?」
火星「・・・涙などとうの昔に枯れ果てた」
화성「……눈물 따위 오래전에 말라붙었다.」
太陽「たまには誰かに頼ってもいいんだぜ?たとえば・・・おれとか・・・」
태양「가끔은 누군가에게 의지해도 괜찮다고? 이를테면…… 나라든가……」
火星「いらぬ!貴様、よほどこの標高24kmのオリンポス山の餌食になりたいらしいな」
화성「필요 없다! 네녀석, 어지간히 고도 24km짜리 올림포스 산의 먹잇감이 되고 싶은 모양이군」
太陽「じょ、冗談だって!じゃあな!稽古がんばれよ!」
태양「노, 농담이라니까! 그럼 갈게! 수련 힘내!」
太陽去る
태양이 떠난 뒤
火星「・・・昔とは、違うのだよ・・・」
화성「……옛날과는, 다르다고……」
13 2006/02/01(水) 04:56:23.39 ID:R3WgImxY0
太陽「お、土星、相変わらずリングかわいいな」
태양「오、토성、여전히 고리가 예쁘네」
土星「でしょ!じつはこれ、ほとんど氷なんだよ!」
토성「그치! 사실은 이거, 거의가 얼음이야!」
太陽「へー、すごいな。どうやって作ったんだ?」
태양「헤에- 대단한걸. 어떻게 만들었어?」
土星「へ?わかんない。気づいたらできてた」
토성「헤? 몰라. 모르는 사이에 생겨났어」
太陽「気づいたらって、おまえらしいな」
태양「모르는 사이라니, 너다운 이야기네」
土星「でしょー!」
토성「그치-!」
14 2006/02/01(水) 05:08:05.51 ID:R3WgImxY0
太陽「天皇星さん、今日も横走り公転してるね」
태양「천왕성은、오늘도 누워서 공전하고 있네」
天皇星「ニンニン、それが忍の基本でござる」
천왕성「닌닌, 그것이 닌자의 기본이라오」
太陽「さ、さすがだね」
태양「과, 과연 그렇네」
天皇星「伊達に自転軸が公転軸に対して98度も傾いているわけじゃないでござる」
천왕성「겉멋으로 자전축이 공전축에 대하여 98도나 기울어져 있는 것이 아니올시다」
天皇星「では、拙者、ドロンするでござる」
천왕성「그럼, 소인은 이만 실례하겠소」
太陽「うん、またね」
태양「응, 또 보자」
天皇星「ニンニン」
천왕성「닌닌」
17 2006/02/01(水) 05:16:55.70 ID:R3WgImxY0
太陽「海王星!」
태양「해왕성!」
海王星「・・・・ん?もしかして呼んだー!!?」
해왕성「……응? 혹시 불렀어~~?」
太陽「おれおれ!た・い・よ・う!」
태양「나야 나! 태~양~!」
海王星「どうしたのー!?」
해왕성「무슨 일이야~~?」
太陽「なんとなく呼んでみただけー!元気にしてるー!?」
태양「그냥 한번 불러본 거야~~! 잘 지내~~~?」
海王星「うーん、大気中のメタンが赤色を吸収しちゃって、正直ブルー!」
해왕성「으-응、대기중의 메탄이 붉은색을 흡수해 버려서, 블루(blue)한 기분~~!」
太陽「声はわりと元気そうじゃん!」
태양「목소리는 그런 것치고 밝아보이는데!」
海王星「だって!大きい声ださないと聞こえないでしょう!!?」
해왕성「그거야! 큰 소리가 아니면 안 들리잖아!」
太陽「確かに!でも、思ったより元気そうで安心したー!」
태양「그건 그래! 하지만, 생각보다 밝아보여서 안심했어~~!」
海王星「わざわざありがとー!」
해왕성「신경 써 줘서 고마워~~!」
太陽「どういたしましてー!」
태양「별 말을~~!」
18 2006/02/01(水) 05:37:23.67 ID:R3WgImxY0
太陽「冥王星さん、久しぶり!」
태양「명왕성、오랜만이네!」
冥王星「あ、太陽君。久しぶりね」
명왕성「아、태양. 오랜만이네」
太陽「うん、海王星に今なら冥王星さんの細長い公転軌道のおかげであいつより近くにいるって聞いたから」
태양「응, 해왕성한테 지금쯤 명왕성의 길죽한 공전궤도 덕분에 그녀석보다 가까이 있다고 들었거든」
冥王星「わざわざ声をかけてくれたの?わたしなんて普段はなんにも目立たないのに・・・」
명왕성「일부러 말을 걸어준 거야? 나 같은 애는 눈에 띄는 점이라곤 없는데……」
太陽「そんなことないよ!248年もかけて公転するなんて立派だよ!」
태양「그렇지 않아! 248년이나 걸려서 공전한다니 대단한 거라고!」
冥王星「そそ、そんなこと・・・/////。・・・ありがとう」
명왕성「그그, 그럴 리가……고마워.」
太陽「礼には及ばないっす!」
태양「그런 말 들을 정도는 아닌걸!」
続く
계속
19 2006/02/01(水) 05:37:58.25 ID:R3WgImxY0
続き
계속해서
冥王星「あ、あの、太陽君!」
명왕성「저, 저기, 태양!」
太陽「?・・・どうしたの?」
태양「응? ……왜 그래?」
冥王星「海王星ちゃんの内側にいるうちに・・・またお話してもらえる?・・・一番離
れてると、声も全く聞こえなくなっちゃうから・・・」
명왕성「해왕성의 안쪽에 있을 때는…… 다시 이야기할 수 있을까?
……가장 멀리 떨어져 있으면, 목소리도 전혀 들리지 않게 되어버려서……」
太陽「当たり前じゃん!ぜひ話そう!友達だろ?」
태양「당연하지! 꼭 이야기하자! 친구잖아?」
冥王星「う、うん、ありがとう・・・。じゃ、またね・・・」
명왕성「으, 응, 고마워…… 그럼, 다음에 또……」
太陽「またね!」
태양「또 보자!」
太陽去る
태양이 떠난 뒤
冥王星「友達・・・か」
명왕성「친구……라」
24 2006/02/01(水) 05:57:50.49 ID:R3WgImxY0
こうなったらとことんいきます。
이렇게 되면 철저하게 가 보겠습니다.
まとめ
정리
水星・・・躁鬱の差が激しい。原因は-200度~500度に及ぶ温度差
수성・・・감정의 변화가 심하다. 원인은 -200도~500도를 넘나드는 온도차
金星・・・地球とは自転の向きが違うため、気が合わない。
それが太陽系の生い立ちに大きな謎を投げかけているらしい
금성・・・지구와는 자전 방향이 다르기 때문에 성격이 맞지 않는다.
그것이 태양계의 생성에 대해 큰 의문을 던지고 있는 듯
地球・・・我らが地球。泣き虫。7割が水だから
지구・・・우리의 지구. 울음보. 70%가 물이니까
火星・・・涙を忘れた悲しき星。水が流れた跡があるから。
昔は暖かく、大気が厚かったという説がある。
生物が存在していたとも言われるが・・・
화성・・・눈물을 잃어버린 슬픈 별. 물이 흘렀던 흔적이 있으니까.
옛날에는 따스하고, 대기층이 두터웠다는 설이 있다.
생명이 존재했다고도 하는데……
木星・・・別名「太陽になり損ねた星」
それだけの理由でベストオブツンデレ・イン・俺
목성・・・「태양이 되지 못한 별」
그 이유만으로 나에게는 츤데레
26 2006/02/01(水) 06:10:41.87 ID:R3WgImxY0
土星・・・天然。魅惑のリングは角度によって見るたびに土星の姿を変え、
かのガリレオをも混乱させたとか。天然の理由は特にない
토성・・・천진난만. 매혹의 고리는 각도로 인해 볼 때마다 토성의 모습을 바꾸어,
저 갈릴레오조차 헛갈리게 하였다고. 천진한 이유는 특별히 없음
天皇星・・・横向きに公転してるらしい。それだけの理由で忍者
천왕성・・・옆으로 누워 공전하는 모양이다. 그 이유만으로 닌자
海王星・・・現在、太陽系の中で一番離れているらしい。シラナカッタ。
メタンガスには負けないでほしい
해왕성・・・현재, 태양계에서 가장 먼 곳에 있다고 한다. 몰랐었다.
메탄가스에는 지지 않기 바란다.
冥王星・・・当初の予定では、太陽の声が届かないというオチにするつもりだった。
調べてビックリ、だ円公転のお陰で海王星より近い位置にいること
が判明。急遽キャラ設定したため、恋する乙女になってしまった
명왕성・・・당초 예정으로는, 태양의 목소리가 닿지 않는다는 설정이었다.
조사하면서 깜짝 놀랐는데, 타원공전인 덕분에 해왕성보다도 가까이있다는 것이 판명.
급히 캐릭터를 설정하느라, 짝사랑 소녀가 되어버렸다.
参考サイト
참고 사이트
地球と太陽系
지구와 태양계
http://www.edugeo.miyazaki-u.ac.jp/earth/edu/solar/solarsys.html
太陽系のすべて
태양계의 모든것
http://www.sanyo.co.jp/cc/power/html/all/index.html
以上
이상
이상 출처는 http://imihu.blog30.fc2.com/blog-entry-1056.html 와 http://blog.naver.com/nahyun0914/150016994868를 조합한 것이다.
太陽「おまえってさあ、ガスばっかだよな」
태양「너라는 애는 순 가스뿐이구나」
木星「な、なによ!私だってあんたみたいになろうと思えばなれたんだから!
でも、わたしはあなたが輝いてるのを邪魔したくなかったから・・・
って、なに言わせんのよ!!じょ、冗談だからね!カンチガイしないでよ!」
목성「뭐, 뭐야! 나라고 너처럼 되려고 마음먹었으면 될 수 있었다고!
그치만, 나는 네가 빛나는 걸 방해하고 싶지 않았으니까……
아니, 무슨 말을 하고 있는 거야! 노, 농담이니까! 착각하지 마!」
9 2006/02/01(水) 04:15:21.93 ID:R3WgImxY0
太陽「おーい、水星」
태양「어-이、수성」
水星「・・・・・・・なに?」
수성「……왜?」
太陽「い、いや、なにしてんのかなーと思って」
태양「아, 아니, 뭐하고 있을까 하고 생각해서」
水星「・・・今日は-200度の日なの。そっとしといてくれる?」
수성「……오늘은 -200도인 날이야. 내버려두어 주지 않겠어?」
太陽「あ、ああ。ごめんな」
태양「아, 아아. 미안해.」
水星「・・・・・・・・・・」
수성「……」
別 の 日
다른 날
太陽「あ、水星?」
태양「아、수성?」
水星「なんじゃああああああ!今日は500度じゃあああああい!文句あっかああああ!」
수성「뭐냐아아아아아아! 오늘은 500도다아아아아아! 불만 있냐아아아아!」
太陽「・・・・・・・・・・」
태양「……」
10 2006/02/01(水) 04:25:36.26 ID:R3WgImxY0
太陽「金星、また地球と喧嘩したらしいな」
태양「금성、또 지구랑 싸운 모양이네」
金星「あー、うん。あいつとはなんか合わないのよね」
금성「아아, 응. 그녀석하고는 어딘가 좀 안 맞네」
太陽「どうして?」
태양「왜?」
金星「なんでだろうね?やっぱり自転の向きがあの子とは反対だからかな?」
금성「왜일까? 역시 자전방향이 그 애하고는 반대라서일까?」
太陽「・・・寂しいこというなよ」
태양「……서운한 소리 하지 마」
金星「それに私、体温高めだしね。400度くらいあるし」
금성「그리고 난, 체온 높고 말이야. 400도 정도 되니까」
太陽「俺なんて6000度だぜ!」
태양「나같은 건 6000도인걸!」
金星「うふふ、そだね。うん、なんか元気でた!ありがとう!」
금성「우후후, 그렇네. 응, 어쩐지 기운이 났어! 고마워!」
太陽「ははは、よせよ、照れるじゃんか////」
태양「하하하, 그만해. 쑥쓰럽잖아^^;」
11 2006/02/01(水) 04:38:09.92 ID:R3WgImxY0
太陽「地球、また泣いてんのか?」
태양「지구、또 울고 있는 거야?」
地球「泣いてなんかないよ!ほら、この地表見てよ!」
지구「우는 게 아니야! 자, 이 지표를 보라고!」
太陽「そんなこといっても、全体の7割くらい涙じゃないか」
태양「그런 말을 해봤자, 전체의 70% 정도가 눈물이잖아」
地球「違うもん、これは母なる海だもん。意地悪言うと消火しちゃうよ!?」
지구「아닌걸 뭐, 이건 생명의 어머니인 바다인걸 뭐. 심술궂은 소리하면 불 꺼버린다!?」
太陽「そいつは怖いなw勘弁してくれよw」
태양「그건 무서운데^^; 좀 봐주라^^」
地球「あー、またからかってる!どうせ私の大きさじゃ太陽君にはかないませんよ!」
지구「아- 또 놀린다! 어차피 난 크기로는 태양한테 못 당한다구!」
太陽「ははは、怒るなよ。お詫びに今年は紫外線量少なめにするからさ」
태양「하하하, 화내지 마. 대신 올해는 자외선 적게 할테니까」
地球「ほんと!?太陽君大好き!」
지구「정말? 태양 진짜 좋아!」
12 2006/02/01(水) 04:49:44.97 ID:R3WgImxY0
太陽「火星、また稽古か?」
태양「화성、또 수련중이야?」
火星「あたりまえだ。私はおまえのようにただ燃えているような男には
頼らない強さが必要なのだ」
화성「당연하지. 나는 너처럼 그저 타오르기만 하는 사내에게는
의지하지 않을 실력이 필요한 거다.」
太陽「でもさ、たまには泣いたり、怒ったりもするんだろ?」
태양「하지만 말야, 가끔은 울거나 화내기도 하잖아?」
火星「・・・涙などとうの昔に枯れ果てた」
화성「……눈물 따위 오래전에 말라붙었다.」
太陽「たまには誰かに頼ってもいいんだぜ?たとえば・・・おれとか・・・」
태양「가끔은 누군가에게 의지해도 괜찮다고? 이를테면…… 나라든가……」
火星「いらぬ!貴様、よほどこの標高24kmのオリンポス山の餌食になりたいらしいな」
화성「필요 없다! 네녀석, 어지간히 고도 24km짜리 올림포스 산의 먹잇감이 되고 싶은 모양이군」
太陽「じょ、冗談だって!じゃあな!稽古がんばれよ!」
태양「노, 농담이라니까! 그럼 갈게! 수련 힘내!」
太陽去る
태양이 떠난 뒤
火星「・・・昔とは、違うのだよ・・・」
화성「……옛날과는, 다르다고……」
13 2006/02/01(水) 04:56:23.39 ID:R3WgImxY0
太陽「お、土星、相変わらずリングかわいいな」
태양「오、토성、여전히 고리가 예쁘네」
土星「でしょ!じつはこれ、ほとんど氷なんだよ!」
토성「그치! 사실은 이거, 거의가 얼음이야!」
太陽「へー、すごいな。どうやって作ったんだ?」
태양「헤에- 대단한걸. 어떻게 만들었어?」
土星「へ?わかんない。気づいたらできてた」
토성「헤? 몰라. 모르는 사이에 생겨났어」
太陽「気づいたらって、おまえらしいな」
태양「모르는 사이라니, 너다운 이야기네」
土星「でしょー!」
토성「그치-!」
14 2006/02/01(水) 05:08:05.51 ID:R3WgImxY0
太陽「天皇星さん、今日も横走り公転してるね」
태양「천왕성은、오늘도 누워서 공전하고 있네」
天皇星「ニンニン、それが忍の基本でござる」
천왕성「닌닌, 그것이 닌자의 기본이라오」
太陽「さ、さすがだね」
태양「과, 과연 그렇네」
天皇星「伊達に自転軸が公転軸に対して98度も傾いているわけじゃないでござる」
천왕성「겉멋으로 자전축이 공전축에 대하여 98도나 기울어져 있는 것이 아니올시다」
天皇星「では、拙者、ドロンするでござる」
천왕성「그럼, 소인은 이만 실례하겠소」
太陽「うん、またね」
태양「응, 또 보자」
天皇星「ニンニン」
천왕성「닌닌」
17 2006/02/01(水) 05:16:55.70 ID:R3WgImxY0
太陽「海王星!」
태양「해왕성!」
海王星「・・・・ん?もしかして呼んだー!!?」
해왕성「……응? 혹시 불렀어~~?」
太陽「おれおれ!た・い・よ・う!」
태양「나야 나! 태~양~!」
海王星「どうしたのー!?」
해왕성「무슨 일이야~~?」
太陽「なんとなく呼んでみただけー!元気にしてるー!?」
태양「그냥 한번 불러본 거야~~! 잘 지내~~~?」
海王星「うーん、大気中のメタンが赤色を吸収しちゃって、正直ブルー!」
해왕성「으-응、대기중의 메탄이 붉은색을 흡수해 버려서, 블루(blue)한 기분~~!」
太陽「声はわりと元気そうじゃん!」
태양「목소리는 그런 것치고 밝아보이는데!」
海王星「だって!大きい声ださないと聞こえないでしょう!!?」
해왕성「그거야! 큰 소리가 아니면 안 들리잖아!」
太陽「確かに!でも、思ったより元気そうで安心したー!」
태양「그건 그래! 하지만, 생각보다 밝아보여서 안심했어~~!」
海王星「わざわざありがとー!」
해왕성「신경 써 줘서 고마워~~!」
太陽「どういたしましてー!」
태양「별 말을~~!」
18 2006/02/01(水) 05:37:23.67 ID:R3WgImxY0
太陽「冥王星さん、久しぶり!」
태양「명왕성、오랜만이네!」
冥王星「あ、太陽君。久しぶりね」
명왕성「아、태양. 오랜만이네」
太陽「うん、海王星に今なら冥王星さんの細長い公転軌道のおかげであいつより近くにいるって聞いたから」
태양「응, 해왕성한테 지금쯤 명왕성의 길죽한 공전궤도 덕분에 그녀석보다 가까이 있다고 들었거든」
冥王星「わざわざ声をかけてくれたの?わたしなんて普段はなんにも目立たないのに・・・」
명왕성「일부러 말을 걸어준 거야? 나 같은 애는 눈에 띄는 점이라곤 없는데……」
太陽「そんなことないよ!248年もかけて公転するなんて立派だよ!」
태양「그렇지 않아! 248년이나 걸려서 공전한다니 대단한 거라고!」
冥王星「そそ、そんなこと・・・/////。・・・ありがとう」
명왕성「그그, 그럴 리가……고마워.」
太陽「礼には及ばないっす!」
태양「그런 말 들을 정도는 아닌걸!」
続く
계속
19 2006/02/01(水) 05:37:58.25 ID:R3WgImxY0
続き
계속해서
冥王星「あ、あの、太陽君!」
명왕성「저, 저기, 태양!」
太陽「?・・・どうしたの?」
태양「응? ……왜 그래?」
冥王星「海王星ちゃんの内側にいるうちに・・・またお話してもらえる?・・・一番離
れてると、声も全く聞こえなくなっちゃうから・・・」
명왕성「해왕성의 안쪽에 있을 때는…… 다시 이야기할 수 있을까?
……가장 멀리 떨어져 있으면, 목소리도 전혀 들리지 않게 되어버려서……」
太陽「当たり前じゃん!ぜひ話そう!友達だろ?」
태양「당연하지! 꼭 이야기하자! 친구잖아?」
冥王星「う、うん、ありがとう・・・。じゃ、またね・・・」
명왕성「으, 응, 고마워…… 그럼, 다음에 또……」
太陽「またね!」
태양「또 보자!」
太陽去る
태양이 떠난 뒤
冥王星「友達・・・か」
명왕성「친구……라」
24 2006/02/01(水) 05:57:50.49 ID:R3WgImxY0
こうなったらとことんいきます。
이렇게 되면 철저하게 가 보겠습니다.
まとめ
정리
水星・・・躁鬱の差が激しい。原因は-200度~500度に及ぶ温度差
수성・・・감정의 변화가 심하다. 원인은 -200도~500도를 넘나드는 온도차
金星・・・地球とは自転の向きが違うため、気が合わない。
それが太陽系の生い立ちに大きな謎を投げかけているらしい
금성・・・지구와는 자전 방향이 다르기 때문에 성격이 맞지 않는다.
그것이 태양계의 생성에 대해 큰 의문을 던지고 있는 듯
地球・・・我らが地球。泣き虫。7割が水だから
지구・・・우리의 지구. 울음보. 70%가 물이니까
火星・・・涙を忘れた悲しき星。水が流れた跡があるから。
昔は暖かく、大気が厚かったという説がある。
生物が存在していたとも言われるが・・・
화성・・・눈물을 잃어버린 슬픈 별. 물이 흘렀던 흔적이 있으니까.
옛날에는 따스하고, 대기층이 두터웠다는 설이 있다.
생명이 존재했다고도 하는데……
木星・・・別名「太陽になり損ねた星」
それだけの理由でベストオブツンデレ・イン・俺
목성・・・「태양이 되지 못한 별」
그 이유만으로 나에게는 츤데레
26 2006/02/01(水) 06:10:41.87 ID:R3WgImxY0
土星・・・天然。魅惑のリングは角度によって見るたびに土星の姿を変え、
かのガリレオをも混乱させたとか。天然の理由は特にない
토성・・・천진난만. 매혹의 고리는 각도로 인해 볼 때마다 토성의 모습을 바꾸어,
저 갈릴레오조차 헛갈리게 하였다고. 천진한 이유는 특별히 없음
天皇星・・・横向きに公転してるらしい。それだけの理由で忍者
천왕성・・・옆으로 누워 공전하는 모양이다. 그 이유만으로 닌자
海王星・・・現在、太陽系の中で一番離れているらしい。シラナカッタ。
メタンガスには負けないでほしい
해왕성・・・현재, 태양계에서 가장 먼 곳에 있다고 한다. 몰랐었다.
메탄가스에는 지지 않기 바란다.
冥王星・・・当初の予定では、太陽の声が届かないというオチにするつもりだった。
調べてビックリ、だ円公転のお陰で海王星より近い位置にいること
が判明。急遽キャラ設定したため、恋する乙女になってしまった
명왕성・・・당초 예정으로는, 태양의 목소리가 닿지 않는다는 설정이었다.
조사하면서 깜짝 놀랐는데, 타원공전인 덕분에 해왕성보다도 가까이있다는 것이 판명.
급히 캐릭터를 설정하느라, 짝사랑 소녀가 되어버렸다.
参考サイト
참고 사이트
地球と太陽系
지구와 태양계
http://www.edugeo.miyazaki-u.ac.jp/earth/edu/solar/solarsys.html
太陽系のすべて
태양계의 모든것
http://www.sanyo.co.jp/cc/power/html/all/index.html
以上
이상
이상 출처는 http://imihu.blog30.fc2.com/blog-entry-1056.html 와 http://blog.naver.com/nahyun0914/150016994868를 조합한 것이다.
# by | 2008/03/21 00:31 | 참고자료 콘프로스트 | 트랙백(2) | 덧글(6)






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